南極漂流者
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【ゲーム】新生FF14記05
絶賛放置中の我がブログですね~。
エオルゼア大地での活動は連日なのですが、雑記はすべて公式フォーラムにあげています。
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2220155/blog/

さてこちらには、やりたかった職業がそれぞれレベル50まであがったので、記念です。
もともとやりたかったのは、弓と竜騎士と黒魔道士でした。
ゲーム始めたときは、ウルダハ交易都市から始めるのが都合よかったので、格闘士からやりましたが狩猟民族たる我が分身が、いつまでも肉弾戦闘に甘んじてなどいない。
転職できるようになってすぐに弓術士になり、一番最初にレベル50になったのもコレ。

新生FF14 19

レベル50になるとアーティファクトっていうイメージイラストの装備がもらえるので、もうウルダハのダサいシャツ装備からはおさらば。
上位職の吟遊詩人がメインジョブで、ダンジョンなどはこれで行かないと床ペロる。

新生FF14 18

そしてファイナルファンタジーファンであれば誰しも知っている竜騎士。
FF4のカイン(とリディア)が好きな自分としては、ぜひともこのアーティファクト装備は欲しかった。
もっとも、この装備はまだ中級くらいのもので、もっともっと強力な装備があるわけですが……先は長い。

ところで騎乗アイテムとしてドラゴン(ドレイク)はさっさと実装されんかな。
バディとして一緒に戦えたら神仕様。
そして竜騎士オンリーなのだと、「キャーリューサーン!」ってなるはずなんだが。

新生FF14 17

で、最後に本日ゲットした黒魔道士。
頭装備は巨大なハット形なんだけど、非表示。
頭装備は基本表示させない!

黒さん強力でいいんですけど、個人的には運用が前二者に比べてしんどい。
ま、たぶん出番はないな。

お次は白魔道士のユニコーンをゲットしにいこうかと思う。
本ストーリーは帝国の迎撃作戦「十二賢者の行進」で止まっててぜんぜんまだまだなんですが、ここから先がなかなか思うように進ませることができなくて。
ぼっちでやるのも、結構厳しい感じかな~。

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【ゲーム】新生FF14記04
 メインクエストそっちのけで、釣とか裁縫などの内職を力の限りしていたのだけど、さすがに少しクエストを消化していきたいと思い、ちょっと未踏の地へ足を向けた。

新生FF14 13

 クルザス地方の雪原。
 ここはドラゴン族との前線になっており、敵が強力。
 今のレベル(LV36)でぎりぎり。

 ここにたくさんクエストが転がっていて、そのうえ討伐対象のモンスターも多かった。
 ブラッククロウ(チョコボ)の攻撃力がずいぶん上がっていて、一緒に戦えばいけるいける!

新生FF14 14

 ところ変わって、ずいぶん南におりてきた。
 ここは砂漠。
 狩猟民族としては避けては通れない地域。

 と言って、西域的雰囲気があるかどうか。

新生FF14 15

 広い。
 歩いているうちに日が昇ってしまった。
 向こうに見えるサンドワームも討伐対象。

新生FF14 16

 オアシスはっけーん!
 なんとミコッテ(同族)がいっぱい!
 当然ながらみなさん狩人。
 このおねーさまも狩りのあとの水浴びだそうで。


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【ゲーム】新生FF14記03
 ジョブチェンジクエストを目前にして、クォーリーミル周辺で発生するFATE稼ぎ中に、釣。
 くしくも後ろのチョコボがじゃれあってるような動きとなる。

新生FF14 08

 夜釣りだけど小さな沼か池。
 このちょっとうしろには、爆弾魔ゴブリンの宿営地があって、ちょっと危険だったりする。

新生FF14 09

 ミンフィリア女史との訪問を終え、メインクエストが進行するほんの合間に釣。
 調理師のレベルもあげれば、自給生活できそうな。

新生FF14 10

 メインクエスト消化中。
 なんとなく絶景だったので撮ってみた。
 まったり進行中。


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【ゲーム】新生FF14記02
 チョコボの餌、『ギサールの野菜』をとる!(ゲーム内時間が夜なので、野菜泥棒してるみたいだが)

新生FF14 04

 これでマイチョコボ「Blackcrow」を乗馬としてじゃなく、一緒に戦闘もするお供として呼び出すことができるようになる。
 基本、一人か二人程度でしか冒険しないので、このシステムはうれしかった。

新生FF14 05

 チョコボを連れて、橋の上から釣り。
 右下に恐ろしいモルボル卿がおわします。
 あんなもんとガチで戦えん。

新生FF14 06

 お休み。


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【ゲーム】新生FF14記01
 物語序盤の節目にある『焔神イフリート』をやっつけ、マイチョコボを飼えるようになったので、ようやく操作にもこ慣れてきたし、旅行記をつけてみようかと思う。

 チョコボってのは移動するための二本足の飛べない鳥。
 今はまだまだ雛だけど、こいつが成長していくらしい。
 宿営地でみかけるものごっつい武装したチョコボとか連れてる冒険者をみるとうらやましい。

 草原の民は馬に乗ってなんぼなので、チョコボ騎乗は念願だった。
 ただの移動手段じゃなく、一緒に戦ってくれるようになるので、成長がたのしみです。

 最初に訪れ、物語がはじまったのは、自分が格闘士を選択して始めたことから『交易都市ウルダハ』。
 砂漠ってほどじゃないけど、草原の広がるところ。

 『焔神イフリート』のイベント後、各国の防衛軍「グランドカンパニー」への入隊勧誘があったけど、ウルダハの『不滅隊』に籍を置くことにした。
 入隊の前に、各国指導者の士気高揚演説を聞かされるのだけど、森の民も海の民も、いまいちピンとこなかった。
 攻殻機動隊の少佐の声の人が海の指導者で、あの声で奮起させられると、ちょっと心が揺れかけた。
 けど、ラウバーン隊長のあきれるような愚直っぷりと、ナナモ女王陛下の前に忠誠を誓わずにはおれなかった。
 ラウバーンの「不滅隊に投資せよ!」にはふきだしたけど、武人としてオブラートにまったく包むことなく、直球で言うあたりがいい。
 権力争いで陰湿な策謀に嵌められ、無実の罪で処断されそうな奴である。

 女王陛下はまだ幼いながら、ラウバーンに支えられ女王としての責務を果たそうとしている。
 手乗り文鳥ならぬ、ラウバーンの腕乗り女王となって宣する姿は微笑ましいながら、歴史やってる人間の悪い癖で、余計な想像が駆り立てられる。
 いや……傀儡とかそういうのね。
 しかしラウバーンが愚直・実直なのは、たぶん揺るがないと思う。
 ラウバーンは国益は民の益と言ったけど、女王はウルダハの財産は国民だと言った。
 このあたりで、微妙なバランスをつけておれば、武人が突き進むこともないのだろう。
 問題は、それに反対したりする勢力が内部にあるってこと。
 つまり、ここでも「派閥問題」らしきものがあるのだそうだ。
 
 ナナモ女王陛下を蒙塵させるような事態にでもなったら、おのれ、どうしてくれよう……。

 ところで、ウルダハ含め、エオルゼア同盟の共通の問題として「蛮族問題」というのがあるらしい。
 歴史やってたら、蛮族なんて呼称がいかに民族意識に拠っているかわかる。
 それを含めて、各国指導者が「蛮族、蛮族!」って言っているのを聞くと、逆に蛮族に肩入れしたくなるへそ曲がりです。

 とはいえ、強制的に自我を失わせ、自分の力にしてしまう「蛮神」を降臨させようとし、そのために人狩りをするような輩は、やはり共通の敵ではあるわけで。
 そういった超常的なもんを敵として物語が進んでいくわけです。

 そして今は、気ままな一人旅状態。
 マップがきれいから、なかなか飽きないですよ。

新生FF14 02

 残念ながら、黒衣黒馬にはならないみたい→@鴉軍
 黒衣はそんな感じの装備があればいいけど、染色ではできそうにない。
 黒馬は、のちに鎧をつけてあげれば、それっぽくなるのではなかろうか。
 

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